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殺されたい僕はダラダラ喋るよ

いやーお久しぶりでーす

Toukaです

またダラダラと駄文を書いていきます

こんな題名で自殺志願者かな?と思われた方

残念ながら自殺志願者ではありません

 

生にしがみついていたいただの弱虫です

 

さてまずこれは個人的な考えということを前置きしておきます

 

ぼくは自殺するくらいなら誰かに殺されたいと考えています

 

僕はよくこんな話を聞きます人は 二度しぬ

1度目は普通の死肉体の死を指します

2度目は人の記憶から忘れられたときです

僕は2度目の死は消えることだと考えています

 

僕は消えるのはやです

そのために1人で自殺して死んで消えるくらいなら

誰かに殺され消えないで殺した人の中に存在してほしいのです

 

とくに僕をあいしてくれてる人

僕が愛してる人に殺されたいと考えています

強いきずなでさらに殺すという強い経験をすればそれだけ消えずにすむからです

 

僕は消えたくない弱い人間なのです

 

あくまで自分勝手な若造がダラダラ話してるだけなので聞き流してくれてら幸いです

 

殺されたい僕がダラダラ喋りました

                  

                                                                 Touka

優しいぼくはだらだら綴るよ

ぼくはやさしいよ

ぼくはまわりに出来る限り優しさをふりまくよ

なぜらなら優しさが欲しいから

ぼくのやさしさはかえしてくれることを前提にふりまいてるよ

無償じゃないよ

優しさ返してほしくて

 

ぼくはやさしいよ

やさしさをふりまいているよ

なぜなら他人がかまってくれるから

ぼくはやさしいと他人(ひと)にちやほやされるから

良い人じゃないよ

他人にちやほやされたくて

 

ぼくはこわいよ

やさしくされるとこわいよ

なぜならいつかおわるかもしれないから

ぼくはいつかおわることがこわいよ

つよいひとじゃないよ

えいえんがほしくて

 

 

 

                                  Touka

一人称についてダラダラ喋るよ

おはよう、こんにちは、こんばんは
どうもtoukaといいます
きっと飽き性な僕はすぐに辞めてしまう
これ自体も友達がやってるのを見て
文に触れたくてやってるそんな浅はかな
ブログです

さて前置きは置いといてここでは
話したいことを話すとしよう

それはズバリ一人称の話だ

一人称は色々ある
うち、わたし、ぼく、じぶん、おれ、etc.

たしかに色々ある
そしてそれぞれにはイメージがある
わかりやすいのは物語などで良く使い分けられているからそれを想像して欲しい

一般的に
私、うちからイメージするのは女性だと思う
逆に男性をイメージするのは
ぼく、おれだろう
しかし小説など特にライトノベルでは
ボクっ娘、オレっ娘など女性が使うこともある
逆に男性が私と使うと
丁寧で紳士てきな人を自分は思い浮かべる

では現実ではどうだろう
と考えた時に自分はボクっ娘やオレっ子になんの偏見もないしむしろ可愛いとおもう

しかし人の価値観はそれぞれ違い
女性が僕と言ったり俺ということに対して
気持ち悪い、はしたないと思う人もいることは確かだ

しかしこれは自分は押しつけてはいけない価値観だと思う
一人称は自分を表すことだと考えているため
やはり自由に何も気にせず自己表現するのが
一番だと考えているからだ

なぜこんな話をしているかというと今日
電車の中でボクと自称している子供に女の子らしく私と言いなさいと怒っている親を見かけたからだ

自分はそこでそれにいぎをぶつけられるほど
強くはない

だからここでぶつけたいと思ったのだ

やはり自分はもっとつよくなるべきだと感じた今日であった
Touka